Author:くるんく
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小5と小2の娘がいます。
韓国ドラマや韓国映画が大好き。
最近は、台湾ドラマや中国ドラマにも手を・・・(*^.^*)
日本のドラマももちろん大好き。
キティちゃん、チャーミーキティちゃんも大好き。
ブライスも好き。
可愛いもの大好き!
美味しいもの大好き!
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久し振りに観た。
何度観てもこの映画は好きだなぁ。 クスッと笑えるし、最後は(゜ーÅ) ホロリ。 こんなに簡単にくっつくなんてこと無いよね??? しかも一般人とハリウッドスターだもん。 なんて思うけど、ジュリア・ロバーツもヒュー・グラントも大好きだからいいの。 変な同居人も何気に好き( ̄ー+ ̄) 映画つながりで今日は【第80回アカデミー賞】の発表だね。 誰が、どんな映画が受賞するかな? 楽しみ。 人気blogランキングへ↑ポチッと応援してね ![]() ↓去年観て気に入ったヒュー・グラント作品。 これもオススメ。 テーマ:私が観た映画&DVD - ジャンル:映画 |
![]() 延び延びになってたのをやっと観てきました。 良かった。スクリーンじゃもう観られないかと思ったよ。 笑いあり、ホロリと涙ありでまあ良かったかな。 映画にしなくっても良かった気がしなくもないけどね。 スペシャルとしてテレビでやっても良い感じ。 最後のシーンは納得いかない。あの場所でいきなり? USBはどうなった? 何故弁護士は急に姿勢を転向したのか?厳しい弁護士だったはずなのにあっさり崩れる? ビョンホンさんは噂通り、ほんのちょびっとでした… 電話のシーンで声が聞こえた時は、 「キターッ!!!!」 って思ったよ。相変わらず良い声だ。 もう少し絡んでてくれれば良かったのになぁ。 通訳やってた人の方がたくさん出てたもんね。 「クム ヨジャ ノッチジマセヨ」(彼女を放すなよ)ってセリフも良かった。 <カテゴリ> ドラマ <製作年> 2007年 <時間> 130分 <公開日> 2007-09-08〜 <配給> 東宝 <監督> 鈴木雅之 <出演> 木村拓哉 大塚寧々 松たか子 阿部寛 勝村政信 松本幸四郎 <脚本> 福田靖 公式サイト 人気blogランキングへ↑ポチッと応援してね ![]() |
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最後まで飽きずに楽しめた。
原作も良いし、主役も、そしてそれを固める周りの役者さん達も凄く良い。 巻島刑事(豊川悦司)がテレビを通して犯人に語る所なんかゾクゾクした。 「犯人よ、今夜は震えて眠れ」なんて特にね。 迫力あるなぁって思った。 井川遥のアナウンサーもありだなって思った。 面白いのは崔洋一監督をキャスターにしてる所。 小澤征悦の嫌な奴ぶりもなかなか良かった。 リップクリームを塗るところなんかね。 それは、トヨエツが塗ってるのを見て、かっこいい人が塗ってると絵になってるけど悪い奴が悪いことをしてる時に塗ったら嫌な奴に見えるだろうなって事で監督に話してそういうシーンを作った。って話が出てた。 トヨエツはそんな話は知らなかったと言ってた ![]() ![]() 舞台挨拶は、豊川悦司、小澤征悦、石橋凌、瀧本監督でした。 新宿では、笹野高史さんも参加だったとか。 笹野さんも良い役だった。脇をピシッと締めてくれる人。 トヨエツは、顔がちっちゃくてスタイルが良くて色が黒くてカッコ良かった ![]() 黒のシャツに黒のジャケット、ジーンズというスタイル。 キラリと光るネックレスもおしゃれ! はにかんだ顔も可愛らしく感じた。 石橋凌さんは、迫力ある感じだった。 渋いな。 松田美由紀さんは、色が白くてカワイイ ![]() 3人も子供がいるなんて信じられないほど。 小澤征悦さんは、悪い役だった事を払拭してくれるような笑顔を振りまいてた。 良い人なんだろうなって感じ。 映画の中の悪い人では無いと強調してた ![]() 原作を読まなきゃ! 人気blogランキングへ↑ポチッと応援してね ![]() |
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録画してたのを視聴中。
たまには、しっとりじっくりこういうのもいいかもね。 感想はまた観終わってから。 <製作年> 2005年 <製作国> 日本 <時間> 131分 <公開日> 2005-10-01〜 <監督> 黒土三男 <出演> 緒形拳 (牧助左衛門) 原田美枝子 (登世) 大滝秀治 (関口晋助) 市川染五郎 (牧文四郎) 木村佳乃 (ふく) 加藤武 (里村左内) 渡辺えり子 柄本明 (磯貝主計) 大地康雄 (青木孫蔵) 佐津川愛美 (ふく・子役) ふかわりょう (小和田逸平) 今田耕司 (島崎与之介) 石田卓也 (文四郎・子役) 田村亮 (藤次郎) 小倉久寛 <原作者> 藤沢周平 <あらすじ> 公式サイトより 時は江戸時代− 東北の小藩「海坂藩」の下級武士である義父のもとで成長する牧文四郎は15歳。父・助左衛門を尊敬し、いつか父のようになりたいと思っていた。 そんな文四郎の生活は、隣家に住む幼なじみのふくに淡い恋心を抱きながら、小和田逸平と島崎与之助というとても仲の良い友人とともに、剣術と学問に明け暮れる日々。そんな中、与之助が学問の道に進むために江戸へ行くと言いだした。寂しさを隠しきれない文四郎と逸平。だが文四郎にもその後すぐに大きな異変が起きた。父が捕らわれたのだ。理由は以前から殿のお世継ぎの世子を誰にするかで藩内に起こっていた争い事に父がかかわり合っていたことにあるらしい。その日から文四郎の生活は一変する。罪人の子としての辛い日々がはじまった。 処罰が言い渡される前日、父との面会が許された。文四郎は久しぶりに会った父に何があったのかを問いただす。だが父はそれには答えず、「文四郎はわしを恥じてはならん」とだけ言う。その帰り道、文四郎は泣いた。父にもっと言うべきことがあったと悔やまれてならなかったのだ。翌日、父の処分が言い渡された。 「切腹」だった。 その後は謀反を起こした父の子として、文四郎に数々の試練が待ち受けていた。そんな文四郎を支えたのは、以前と変わらぬ友情を示してくれた逸平と、ふくの優しさ。そして、父が最後に言った剣の道にはげめという言葉だった。文四郎は日々、剣の鍛練につとめる。そんな中、ふくが江戸へ行くことになった。殿の屋敷の奥につとめることになったのだ。文四郎にとっても、ふくにとっても、それは辛い別れだった。江戸に立つ前に文四郎に会いたいと、藩の命で長屋に移り住んだ文四郎の家へ走るふく。だが2人は会うことが出来ないまま、ふくは江戸へと旅立った。 数年後、青年になった文四郎に、筆頭家老・里村左内から牧家の名誉回復が言い渡された。文四郎は言い渡された村回りの仕事に専心する。そんな中、与之助が江戸から学問の修行を終え、帰ってきた。再会を喜ぶ文四郎、逸平、与之助。だが与之助は文四郎に意外な話を始めた。ふくが殿の側室となり、子供を身ごもったことから派閥闘争に巻き込まれ、流産をしたというのだ。 ふくが殿の側室になったことは知っていたが、そのふくまでもが派閥闘争に巻き込まれているとは……。文四郎は穏やかではいられない。だが、自分にはどうすることもできない。 しばらくして、再び与之助からふくのその後を聞かされた。ふくは殿の子をもう一度身ごもり、郷里に戻り身を隠して出産したというのだ。文四郎はふくがいるという殿の別邸・欅御殿へ向かった。確かにふくはここにいる。固い警護から文四郎はそう確信しつつ、ふくに何事もないことを願った。 そんな折り、文四郎は里村左内に呼ばれ、ふくの子をさらってこいと言い渡される。断ろうとすると、牧家の名誉を回復してやったのは誰のお陰かと脅され、引き受けざるを得ない。罠だと知りつつどうにもできない文四郎は、逸平と与之助の知恵を借り、ふくの子を預かった後、里村派の反対勢力の中心人物であり、父が仕えていた家老・横山又助のところに駆け込むことにする。 いよいよ決行の日。文四郎は逸平とともに、ふくのいる欅御殿へ向かう。だがその時、すでに里村派はふくとそのお子を皆殺しにするため動き出していた……。 果して文四郎は無事にふくとそのお子を助けることができるのだろうか……。文四郎の知恵と剣術の腕が、いま試されようとしていた。
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夏休みもいよいよ後1週間!
今日は、映画を観に行ってきました。 【佐賀のがばいばぁちゃん】をね。 泉ピン子さんのドラマを観てたので内容は分かってたけど、 ばぁちゃんは面白いし、良い事言うし、別れはジーンとくるし・・・ 映画も良かった。 ドラマの方が良かった気もするけどね。 ピン子さんの方がはまり役だったかも。 勉強が大っ嫌いなのに夏休みもお弁当持って塾に行かされてる長女は、 「がばいばぁちゃんの所にいたいなぁ。」って言ってた(^^;; 英語が苦手と言えば、日本人ですと言えと、 漢字が苦手と言えば、ひらがなとカタカナで生きていくと言えと、 歴史が苦手と言えば、過去にこだわりませんと言えと・・・ ほんとはのびのびとさせてあげたいけどね。 パパは、将来の為にも少しでも勉強させないとと詰め込ませようとしてる。 ここまで勉強を嫌ってるとどうするのがいいのか今悩み中。 がばいばぁちゃんなら何と言う?? <製作年> 2005年 <製作国> 日本 <時間> 144分 <公開日> 2006-06-03〜 <出演> 吉行和子 (ばあちゃん) 浅田美代子 (真佐子) 鈴木祐真 (明広(中学)) 緒形拳 特別出演 三宅裕司 (明広) 特別出演 島田紳助 (スポーツ店主) 友情出演 島田洋八 友情出演 山本太郎 (中野先生) 工藤夕貴 (明広の母) 人気blogランキングへ↑ポチッと応援してね ![]() |
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昨日の予告通り、【西遊記】を観に行ってきました。
子供達は、かなりウケてたよ ![]() 笑える所が結構あった楽しめる映画だった。 孫悟空と岸谷五郎演じる銀閣大王の無玉争奪バトルは迫力があって面白かった。 岸谷五郎さんはやはり悪役が似合う! 【龍が如く】もかなり印象的で良かったしね。 「約束は絶対守る」「”なまか”で力を合わせることで悪に立ち向かっていくことが出来る」というメッセージは良い。 人は、ちっぽけで目にゴミが入っただけで痛い、歩いて豆が出来て痛い、だけど・・・ 人として大切なことは何かと考えさせられる所もちょっとあり! でも、”なまか”って言葉はどうなんだろう・・・ ![]() 仲間でいいじゃんって思うんだよね。 ドラマ版の時から思ってるんだけどさ! お姫様の玲美役の多部未華子ちゃんも可愛かった ![]() アクションも頑張ってたよ。 【山田太郎ものがたり】でもいいよね。 公式サイトへここでブログチェック! <あらすじ> ありがたい経典を受け取るため天竺を目指す、三蔵法師と3人の弟子・悟空、沙悟浄、猪八戒。一行は果てしなく続く炎天下の砂漠を渡る途中で、小さな街に立ち寄る。ところが“虎誠(フーチェン)”というその国の王室は、三蔵法師が現れるのを待ち受けていた。美しくも勇猛な王女・玲美から「妖怪・金角、銀角の呪いで、亀にされてしまった王と王妃を助けて欲しい」と懇願された一行は、金角・銀角が潜むという臥龍山へ向かうが…。 06年1月から放送され、毎回視聴率が20%越えを記録した超人気ドラマが、スケールアップしてスクリーンに登場!今回映画化されたのは、TV版の第6話(森の国)と第7話(幽霊の国)の間に存在した、「西遊記」の中でもっとも有名で最大の強敵、金角・銀角が登場する“幻”のエピソード。香取慎吾、深津絵里らTV版ですっかり役が板についたレギュラーキャスト陣に加え、多部未華子、谷原章介、小林稔侍、最強の敵・金角&銀角に鹿賀丈史、岸谷五朗というオールキャストが登場。壮大な中国・日本国内のロケシーン、大掛かりなセット、贅沢にCGを駆使したアクションシーンも見ごたえあり。子供から大人まで楽しめる、エンタテインメント作品。 <カテゴリ> アドベンチャー <製作年> 2007年 <製作国> 日本 <時間> 120分 <公開日> 2007-07-14〜 <監督> 澤田鎌作 <出演> 香取慎吾 深津絵里 内村光良 伊藤淳史 鹿賀丈史 岸谷五朗
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速水もこみちくん好きなんだけど、そのもこみちくんに似てる台湾の俳優さんがいるのね・・・
知らなかった ![]() その名はディラン・クォ↓ ![]() もこみちくんじゃありません。 ディラン・クォくんです! 似てるね。 記事はここから 新作映画『BLACK NIGHT<ブラックナイト>』のプロモーションのため来日するんだって。 前売り券を購入した人は、すべての人と握手ができ、生写真プレゼントもする。それ以上のファンサービスは、なりゆき次第。 6月19日、20時30分から新宿明治生命ホールにて整理券配布! 行きた〜い ![]() でも、平日の夜だなんて・・・ 午前中からやってくれれば絶対行ったのになぁ ![]() 映画『BLACK NIGHT<ブラックナイト>』 公式サイト 人気blogランキングへ ↑ポチッと応援してね ![]() |
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大好きな俳優さんの一人・・・もこみちくん
![]() 若いぞぉ〜 ![]() 子持ちのファンでごめんねぇ〜 ![]() そう言えば先日AV女優と熱愛なんて記事が出ちゃったけど 人気者になってくるといろいろと出ちゃうね。 誰と付き合ったっていいのにね。 さて、初主演映画の『ラフ』 ![]() オフィシャルサイトがオープンしてたのね。 『ラフ』オフィシャルサイト 予告を少し見ることが出来ます! GW辺りに撮影でエキストラを募集してたけど、ちょっと 遠かったので止めたんだよね。 行ってみたかったなぁ ![]()
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