くるんく’s おきにいり☆

日記、韓国映画、韓国ドラマ、俳優さんたち。日本のドラマなんかもね。大好きなサンリオなんかも。

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イ・ビョンホン、Rainに続きハリウッド進出有力

いよいよか?!でも、まだまだ分からないね。スケジュール次第って所かな?


 innolife 【イ・ビョンホン、チョン・ジヒョンやRainに続きハリウッド進出有力】
イ・ビョンホンが出演を検討している作品は、米仏合作『私は雨と共に行く(I Come With The Rain)』で、映画『青いパパヤの香り』と『シクロ』でよく知られたベトナム系フランス監督トラン・アン・ユンの新作。イ・ビョンホンの所属事務所の関係者は「まだ出演が確定されたわけではない。現在出演中の『いい奴、悪い奴、変な奴』の撮影スケジュールと重なる部分が多く、調整が必要な状態である」と慎重な態度を見せている。
イ・ビョンホンが出演提オファーを受けた配役は、劇中香港の暗黒街親分役で主人公であるLA警察“クライン”役のジョシュア・ハートネットと密接な関係の人物。同映画には、香港俳優ダニエル・ウーと、『シクロ』『青いパパヤの香り』のチャン・ヌー・イエン・ケーが出演する。イ・ビョンホン側は「ハリウッドから3作品のオファーを受けており、『私は雨と共に行く(I Come With The Rain)』の出演を肯定的に検討している」と明らかにした。


 朝鮮日報 【イ・ビョンホン関係者「米仏合作映画への出演を検討中」】
 イ・ビョンホンが米仏合作映画への出演を検討していることが明らかになった。
 イ・ビョンホンは昨年、これまで映画『シクロ』『青いパパイヤの香り』などを監督したフランス在住のベトナム人監督トラン・アン・ユンの新作『私は雨と共に行く』への出演オファーを受けていたことが分かった。イ・ビョンホンは同作品で香港暗黒街のボス役のオファーを受けた。
 これは同作品の海外配給会社、仏TFIインタ?ナショナルが第60回カンヌ・フィルム・マーケットで明らかにしたもの。
 だが、イ・ビョンホン側は「この作品は他の作品同様、検討している作品の中の一つ」と説明している。
 イ・ビョンホンの所属事務所BH関係者は「昨年、出演オファーを受けたのは事実だが、スケジュールをはじめ難題が多く、他の作品同様、検討中」と語った。
 さらに「この作品が7月にクランクインする場合、同時期にイ・ビョンホンは中国で『良い奴、悪い奴、変な奴』のロケを行っているため、現実的に見て出演は難しい」と説明している。


 BUNKAKOREA 【 [一般] イ・ビョンホンも世界へ進出!?】


こんな記事も!
 朝鮮日報 【ビョン様&木村拓哉、新作通じカンヌで「対面」】
 韓国のトップ俳優イ・ビョンホンと、日本のトップスター木村拓哉がカンヌ国際映画祭のため現地入りし、注目を浴びている。
 日本映画『HERO』で主演する木村拓哉と、同作品に友情出演するイ・ビョンホンは、カンヌでそれぞれの新作を通じ、16日に開幕した第60回カンヌ国際映画祭を訪れた海外の映画関係者との「対面」を果たした。
 まず、イ・ビョンホンはソン・ガンホ、チョン・ウソン主演でキム・ジウン監督が手がけた新作『良い奴、悪い奴、変な奴』を通じカンヌを「訪問」した。だが、撮影スケジュールで多忙なため、イ・ビョンホン本人はカンヌ入りしてはいない。
 『良い奴、悪い奴、変な奴』の海外マーケティング会社「シネ・クリック・アジア」が用意した13分のプロモーション・フィルムでカンヌに登場したのだ。
 こうしたプロモーションの効果も手伝ってか、世界的に知られる米国の映画専門誌「バラエティー」のカンヌ映画祭オフィシャル・マガジンは「映画祭の期間中に同時開催されるカンヌ・フィルム・マーケットで、フランスは『良い奴、悪い奴、変な奴』の版権を獲得した」と報じた。
 一方、木村拓哉は実際にカンヌ入りした。


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テーマ:韓国俳優 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2007/05/21(月) 22:11:06|
  2. イ・ビョンホン
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